コジママーク コジマ・コンサートマネジメント  
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阪 哲朗 & バボラーク! 山響でしか実現できない夢の饗宴
天才バボラークによるナチュラル・ホルン独奏&山響のブラームス
〜 YAMAGATAを発信!〜

山形交響楽団 特別演奏会
さくらんぼコンサート2026 大阪公演
   
阪 哲朗 ラデク・バボラーク 山形交響楽団


指揮:阪 哲朗
指揮・ホルン:ラデク・バボラーク



ドヴォルザーク:序曲「わが故郷」op.62
モーツァルト:協奏交響曲 変ホ長調 K.297b(バボラーク版)
プント:ホルン協奏曲 第5番 ヘ長調
ブラームス:交響曲 第1番 ハ短調 op.68




2026年 6月18日(木)19:00開演(18:00開場)
会場:ザ・シンフォニーホール



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“YAMAGATA”の魅力をお届けします!

 
   
 入場料(全席指定・税込)

●S席:¥6,000 ●A席:¥5,000 ●B席:¥3,000

※前売券の販売枚数が会場定員に達した場合は、当日券の販売はございません。
※未就学児のご入場はご遠慮願います。
※やむを得ない事情により、出演者・演奏曲目等が変更となる場合でも、
 
公演中止以外での入場料金の払戻は致しません。
※ご購入に際して発生する諸手数料等は御購入者様のご負担となります。

●主催:公益社団法人 山形交響楽協会
●共催:ザ・シンフォニーホール
●協賛:山形県東根市・おいしい山形推進機構・株式会社でん六・森下仁丹株式会社
●後援:山形県、関西山形県人会、山形新聞・山形放送、山形テレビ
●公演運営:コジマ・コンサートマネジメント


 

公演チラシ画像

 
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 発売開始日
2026. 1/26(月) 一般発売開始  
 チケットお申し込み    


※御座席のご指定はお任せいただきます。
※郵送料(普通郵便)弊社サービス。
※御支払い方法は銀行振込。(公演日直前の予約に限り当日精算)
※原則的に公演日2日前まで受付可能です。
注:発売開始日当日は、お電話でのご予約が優先されます。

ザ・シンフォニーホール 座席表  

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※指定席公演は御座席が指定できます。
※お近くのファミリーマート・セブン-イレブンでチケットが受け取れます。
※通常、公演前日18:00まで販売致します(24時間受付)。
※イープラス システム使用料・発券手数料・送料等はお客様のご負担となります。


 0570-00-8255/03-5379-3733
※指定席公演は御座席が指定できます。
※御支払い方法は銀行振込。(公演日直前の予約に限り当日精算)
※公演日前最終営業日まで承ります。(平日10:00〜18:00/土日祝 休業)


 
 プロフィール


阪 哲朗(指揮)
京都市立芸術大学作曲専修を卒業後に渡欧。ウィーン国立音楽大学指揮科在学中よりビール市立歌劇場専属指揮者を務める。これまでに、ブランデンブルク歌劇場専属第1指揮者、ベルリン・コーミッシェ・オーパー専属指揮者、アイゼナハ歌劇場ならびにレーゲンスブルク歌劇場で音楽総監督を歴任。おもにドイツ、オーストリア、スイスなどで約40に及ぶオーケストラ、歌劇場に招かれて成功を収めている。ウィーン・フォルクスオーパーでは、同劇場のハイライトとも言うべき「こうもり」を指揮して好評を博した。オーストリアのレッヒ音楽祭には毎年招かれている。日本国内においても、多くのオーケストラ公演やオペラ公演を指揮。全国共同制作オペラ・野村萬斎新演出「こうもり」、びわ湖ホール・中村敬一演出「ばらの騎士」、栗山昌良演出「死の都」で成功を収めたことが記憶に新しい。
一方、山形交響楽団とは2023年から演奏会形式オペラシリーズをスタートさせ、インターネットでの配信も行い、新たなファンを獲得している。
現在、山形交響楽団常任指揮者、びわ湖ホール芸術監督。京都市立芸術大学音楽学部指揮専攻教授を務め、東京藝術大学や国立音楽大学より特別招聘教授に招かれるなど、後進の指導にも取り組んでいる。
1995年ブザンソン国際指揮者コンクール優勝。2024年芸術選奨文部科学大臣賞ほか受賞多数。



ラデク・バボラーク(指揮・ホルン)
1976年チェコのパルドヴィツェ生まれ。ミュンヘン国際コンクールで優勝、「美しく柔らかな音色」、「完璧な演奏」、「ホルンの神童」と評されるなど、世界の注目を集めた。以来、欧米アジア各地で活発な演奏活動を展開。これまでチェコ・フィル、ミュンヘン・フィル、バンベルク響、ベルリン・フィルのソロ・ホルン奏者を歴任。
小澤、バレンボイム、ラトル、レヴァインなどトップクラスの指揮者の信頼も厚く、ベルリン・フィルはもちろん、ウィーン・フィル、バイエルン放送響、ミュンヘン・フィル、ケルンWDR響、チェコ・フィル、ロイヤル・フィル、スイス・ロマンド管、サンクトペテルブルク・フィル、ザルツブルク・モーツァルテウム管等と共演。また近年は指揮者としての活躍も目覚ましく、自ら創設したチェコ・シンフォニエッタとともにチェコ国内各地の音楽祭から招かれて、ハイドン、モーツァルトのCDもリリース。その他、ベルリン、プラハはもちろんヨーロッパ各地のオーケストラ、日本でも水戸室内管弦楽団、サイトウ・キネン・オーケストラをはじめ数々のオーケストラに客演。
現在、山形交響楽団ミュージック・パートナー、西ボヘミア交響楽団首席指揮者、プラハ・チェンバー・ソロイスツ芸術監督を務めている。


山形交響楽団
1972年、東北初のプロ・オーケストラとして誕生。東京・大阪での「さくらんぼコンサート」など、年間150回に及ぶ多彩な演奏活動を展開。
2007年、飯森範親(現 桂冠指揮者)の音楽監督就任を機に、名実共に東北地方のみならず日本の音楽文化を代表するオーケストラとしての地位を確立。2008年には、アカデミー賞映画「おくりびと」に出演。2017年「モーツァルト交響曲全集」CDを発売、第55回レコード・アカデミー賞(特別部門 企画・制作)を受賞し全国的な話題となる。2019年、山形に縁を持つ阪哲朗が常任指揮者に就任。2020年6月より、阪哲朗と「ベートーヴェン交響曲全曲演奏会」を開催。全集DVD制作とインターネット配信を通じて、山響新時代を発信した。
2020年山形県総合文化芸術館開館を機に、山響は指定管理共同事業体に参画。「やまがたオペラフェスティバル」「文化の回廊フェスティバル」等、劇場と一体となった多彩な事業を展開。2022年、創立50周年を迎える。同年、演奏会形式オペラシリーズをスタート。阪とのオペラ演奏は高い芸術性と個性を育み、その成果は常に注目を集めている。
2023年12月より、動画配信サービス「U-NEXT」での映像配信を開始。
常任指揮者 阪哲朗、首席客演指揮者 鈴木秀美、ミュージック・パートナー ラデク・バボラーク、創立名誉指揮者 村川千秋、桂冠指揮者 飯森範親、名誉指揮者 黒岩英臣。
オフィシャル・ウェブサイト



〈会場客席内でのお願い〉
●演奏中は他のお客様の鑑賞の妨げにならないよう、静寂を保つようにご留意願います。
●あらかじめ指定された座席から他の座席への任意の移動はお断り致します。
●携帯電話など電波や音声を発する機器の電源はお切りください。時計のアラームは解除願います。
●公演中の客席での許可のない撮影・録音は禁じられております。
●入場の際にお配りした冊子・広報紙等やご持参のお荷物などは演奏中、座席下の床面に置くなど、
 ノイズが発生しないようにお心がけいただきますようお願い申し上げます。


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